ラベンダーの王国

ラベンダーでアートフィルター

1枚目

  *E-M5 with M.ZUIKO 60mm MACRO
OMD51636.jpg元の画像(i-Finish)
OMD51636fan.jpgファンタジックフォーカス
OMD51636pop.jpgポップアート
OMD51636day.jpgディドリーム
OMD51636light.jpgライトトーン
OMD51636toy.jpgトイフォト
OMD51636raf.jpgラフモノクローム
OMD51636cross.jpgクロスプロセスⅡ
OMD51636sep.jpgジェントルセピア
OMD51636dram.jpgドラマチックトーン
OMD51636ren.jpgリーニュクレール
OMD51636water.jpgウォーターカラー

2枚目 

  *E-M5 with M.ZUIKO 60mm MACRO
OMD51662.jpg元の画像(i-Finish)
OMD51662fan.jpgファンタジックフォーカス
OMD51662pop.jpgポップアート
OMD51662day.jpgディドリーム
OMD51662light.jpgライトトーン
OMD51662toy.jpgトイフォト
OMD51662raf.jpgラフモノクローム
OMD51662cros.jpgクロスプロセスⅠ
OMD51662crs2.jpgクロスプロセスⅡ
OMD51662sepi.jpgジェントルセピア
OMD51662dram.jpgドラマチックトーン
OMD51662rene.jpgリーニュクレール
OMD51662wat.jpgウォーターカラー

 こんなフィルターが簡単に適応できる。今回はRAWで撮影しておき、「OLYMPUS Viewer」(カメラに付属する無料の閲覧・現像ソフト)で現像する際に適応してみたが、そんな面倒くさいことをせずとも、撮影時に適応することも可能である。しかも、ブラケット撮影できるので、1度のシャッターで全てのフィルターを適応することも、指定しておいた好きなフィルターを適応することもできる。もうこれだけでも、私はオリンパスを買う価値があると思うのだが。
 *付記=このBind6というホームページ作成ソフトでは、どういうわけかRAWから現像してjpegで保存した画像をアップすると、画像全体が暗く表示されてしまう傾向があるようだ。オリンパスばかりでなく、キャノンも暗くなる。仕方ないので、撮影の際「RAW+jpeg」で撮影しておいて、このホームページ上で使う場合には、そのjpeg画像を利用することにしているのだが、何となく不満である(せっかくRAWで撮ったのだから、それを現像して使いたい場合もあるのである)。 今回も、「元の画像」は自分のパソコンで見ているモノよりもかなり暗くなってしまっている。ちょっと不思議である。

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Last updated 2014-03-31

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