バラのブーケ

ブーケでアートフィルター

*OLYMPUS E-M5 with LEICA DG SUMMILUX 25mmF1.4 ASPH

OMD53632.jpg元の画像(i-Finish)
OMD53632fan.jpgファンタジックフォーカス
OMD53632pop.jpgポップアートⅠ
OMD53632pop2.jpgポップアートⅡ
OMD53632day.jpgディドリームⅠ
OMD53632day2.jpgディドリームⅡ
OMD53632light.jpgライトトーン
OMD53632toy.jpgトイフォトⅠ
OMD53632toy2.jpgトイフォトⅡ
OMD53632toy3.jpgトイフォトⅢ
OMD53632geo.jpgジオラマ
OMD53632raf.jpgラフモノクロームⅠ
OMD53632raf2.jpgラフモノクロームⅡ
OMD53632cro1.jpgクロスプロセスⅠ
OMD53632cro2.jpgクロスプロセスⅡ
OMD53632sep.jpgジェントルセピア
OMD53632dra.jpgドラマチックトーンⅠ
OMD53632dra2.jpgドラマチックトーンⅡ
OMD53632ren.jpgリーニュクレールⅠ
OMD53632ren2.jpgリーニュクレールⅡ
OMD53632wat.jpgウォーターカラーⅠ
OMD53632wat2.jpgウォーターカラーⅡ

 さて、オリンパスのアートフィルターはいかがでしょうか? 私は基本的に「ファンタジックフォーカス」が好みなのですが、今回のでは「トイフォトⅢ」もかなりイイ線いっていると思います。
 前回同様、今回もRAWで撮影しておき、「OLYMPUS Viewer 3」(カメラに付属する無料の閲覧・現像ソフト)で現像する際に適応しました。一つのフィルターの中に2~3種類のバージョンが用意されているもの(「トイフォト」とか「ウォーターカラー」とか)もありますが、この写真だと今一つバージョン間の差がわかりにくいかも知れません。また、「ジオラマ」はこの手の写真ではほとんど効果なしでしょう。
 この撮影に使ったE-M5には搭載されていない新しいフィルターの「フォトストーリー」が、EP-5(PEN-5)から搭載されました。そのうちぜひ使ってみたいものです。

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Last updated 2014-03-31

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